キャンパスライフ
証明書に関するよくあるお問い合わせ
在学生
-
自動証明書発行機の場所と稼働時間を知りたい。
詳細は「在学生」ページの「証明書発行機について(学内発行)」をご確認ください。 -
証明書発行には学生証は必要ですか。
新型の自動証明書発行機の利用では、学生証は不要です。ただし、支援室窓口で証明書発行を依頼する際は、学生証をお持ちください。 -
卒業?修了見込証明書はいつから発行ができますか。
最終年次で卒業/修了見込が付与された学生に限り、例年5月頃から自動証明書発行機から発行が可能です。卒業/修了見込が付与されているかどうかは所属の支援室教務担当に確認してください。
博士の学生の場合は上記とは異なりますので、いつから見込証明書が発行可能か、所属の支援室教務担当に確認してください。 -
学位授与日に卒業?修了証明書は発行できますか。
学位授与日は自動証明書発行機?コンビニからは卒業?修了証明書の発行はできません。学位授与日の翌日より発行が可能です。学位授与日に卒業?修了証明書を発行したい場合は、学群生の場合は本部棟教育推進課(2番の窓口)に、大学院生の場合は所属の支援室に来て発行申請を行ってください。少しお待ちいただき、その場で発行が可能です。学群の卒業生に対しては、学位授与日に学位記と合わせて卒業証明書?成績証明書を1通ずつお渡ししています。余分に必要な場合は、事前申請期間に所属の支援室に申請してください。
ただし、学力に関する証明書や建築士の証明書は即日発行ができませんのでご注意ください。
※大学院生の、学位授与日の証明書については、支援室に確認してください。 -
学群生ですが、東京キャンパスの自動証明書発行機を利用することは可能ですか。
自動証明書発行機は、所属のキャンパスに限らず利用が可能です。
卒業生
-
証明書発行に費用はかかりますか。
費用はかかりません。 -
学籍番号を忘れてしまいましたが発行は可能でしょうか。
学籍番号が分からない場合は、学籍番号欄が空白で申請いただいても問題ありません。 -
急ぎの場合は速達での対応は可能ですか。
返信用封筒を速達やレターパックで送付いただければ対応可能です。本学での料金負担は行いません。速達でもご希望の日程に沿えるかは分かりかねますので、配達にかかる日数について、詳細は郵便局に事前にご確認ください。 -
大学院に所属していますが、学群の証明書を発行機から発行することはできますか。
学群を卒業して大学院に進学した場合、学群の証明書を自動証明書発行機から発行することはできません。自動証明書発行機から発行できるのは、在籍している学籍に関する証明書に限ります。学群時代の証明書が必要な場合は、卒業生のページを確認し、申請を行ってください。网上哪里能买篮彩>卒業者等に係る諸証明書の発行申請
-
証明書の発行申請は電話で受け付けていますか。
電話での発行申請は受け付けていません。卒業生のページを確認し、証明書発行願で発行申請を行ってください。网上哪里能买篮彩>卒業者等に係る諸証明書の発行申請
-
筑波キャンパスの卒業生ですが、東京キャンパスで発行申請はできますか。
東京キャンパスで発行申請することはできません。所属していたキャンパスで発行申請を行ってください。
東京キャンパスに所属していた大学院生も同様に、筑波キャンパスで発行申請することはできません。所属していたキャンパスで発行申請を行ってください。 -
申請者と証明書の受け取り者が違う場合はどのようにしたらいいですか。
申請者と受け取り者が異なる場合は、「委任状」を交付願いに添えて申請を行ってください。詳細は「4. 代理人による受領」をご確認ください。
-
証明書をPDFなどデータで送付することは可能ですか。
PDFやデータでの送付は行っておりません。企業に送付する際にデータでの送付が必要な場合は、原本をスキャンするなどしてご対応ください。 -
大学から提出先に証明書を直送することは可能ですか。
提出先が、大学からの直送ではないと受け取らないという場合には、対応を検討することは可能です。そのような対応が必要な場合には、まずはご相談ください。 -
学群、大学院、非正規生の証明書がそれぞれ必要な場合はどのように申請したらいいですか。
それぞれ申請先が異なります。学群卒業の場合は教育推進部教育推進課(本部棟2階)、大学院修了の場合は所属の支援室、非正規生の場合は所属の支援室が窓口になります。申請用紙もそれぞれご用意ください。
郵送での発行申請の場合、全てを一緒にして送付したい場合は、返信用封筒を一つ同封し、全てを一緒に送付して欲しい旨を記載して発行申請を行ってください。 -
GPA計算対象外の年度ですが、成績証明書にGPAを記載してもらうことは可能ですか。
学群の場合は、年度に応じた計算式で計算することは可能です。作成にはお時間をいただきますのでご注意ください。本学の計算方法と外部の計算方法は異なりますので、どちらが適切かをご確認いただいたうえでご申請ください。
大学院の場合は対応できない場合がありますので、ご注意ください。